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	<title>ドラッカーで人生観が変わる！？　</title>
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	<description>専業主婦がドラッカーを解析する！</description>
	<lastBuildDate>Mon, 28 Jun 2010 09:25:38 +0000</lastBuildDate>
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		<title>少子化問題とドラッカー博士</title>
		<description><![CDATA[こんにちは！
今日は少子化問題についてドラッカー博士の理論と合わせていきますね
私の苦悩も盛り込まれています・・・
１０．少子化問題とドラッカー博士
英国のあるウェブサイトで,日本の少子高齢化問題について取り上げていました。
「日本は65歳以上の人口の割合が世界で最も大きく、また15歳以上の割合は最も少ない。
このままのスピードで行くと、今世紀末には日本の人口は現在の半分になってしまう。
そして日本は文字通りゆっくりと衰退に向かっている。」と記していました。
これは日本にとって、由々しき問題です。
ドラッカー博士の「マネジメント（下）」に三人の石切り工の例え話があります。
彼らは何をしているのかと聞かれたとき、第一の男は、「これで暮らしを立てているのさ」と答えた。
第二の男は、つちで打つ手を休めず、「国中でいちばん上手な石切りの仕事をしているのさ」と答えた。
第三の男は、その目を輝かせ夢見心地で空を見あげながら「大寺院をつくっているのさ」と答えた。
第一の男は、生活のために、第二の男は国一番の石工を目指してはいますが「利己的」です。
実は大聖堂を建てようとする社会がなければ、石を切る需要もない。二人の石工にはそれが分かっていない。
ドラッカー博士は、「広い見地で理解しいている第三の男こそ、真のマネジャーである。」としています。
そしてその夜その気のない主人をその気にさせるべく　ドラッカー博士のマネジメントを実行しました。
食卓に並んだ料理は、ステーキ、うな丼、とろろになめこ汁・・・
そして食後ゴルフ好きの主人に、目を輝かせ夢見心地で一言「石川　遼君のような子供を産むわ。」
「ごめん　朝早いから　寝るわ。」
「・・・・・」
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	<item>
		<title>日本相撲協会とドラッカー博士</title>
		<description><![CDATA[こんにちは！
今日もまた違った角度からドラッカー博士に迫ります。
今日は最近話題が絶えない大相撲と絡めて見ていきます。
９．日本相撲協会とドラッカー博士
夕食の支度をしながら楽しみにしているのが大相撲、
特にマナーの良さと笑顔が可愛い大関把瑠都は昔から応援しています。
しかしまたしても問題が噴出です。
あろうことか文部科学省所管の相撲協会員（親方はじめ関取たち）の多くが賭け賭博の実行人という
ニュースが巷をかけめぐりました。
大麻問題から八百長問題と次から次へ起こる不祥事。
これはもう財団法人　日本相撲協会という組織を根本から変えていかないといけない時期にきているんじゃないでしょうか。
ドラッカー博士は「組織は社会のために存在している。そしてその組織に俗している個人は、
組織の栄光のために存在するのではなく顧客のためにある。」と言ってます。
組織が目的になると顧客が忘れられて、内部の人間のために仕事が行われることになります。
たとえば年金問題で揺れた社会保険庁や事業仕分けで廃業に追い込まれた天下り法人などは、
国民という顧客を忘れて内部の職員の保身を目的としていたために世間からノーを突きつけられました。
そこには仕事に対する真摯さも奉仕の心もありません。
よく巡業でお相撲さんたちが地方に出かけて、小さな子供達と相撲をとるシーンがありますが、
スポーツである相撲は子供達にも夢や勇気を与えるものです。
それを国技という隠れ蓑で内部のウミを覆い、古くからの伝統という言葉で
組織を守ることを目的にしてきた日本相撲協会は、顧客からがっぷり四つで寄られて
社会という土俵から投げ飛ばされる寸前です！・・・・・改革はまったなしです！！
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	<item>
		<title>クラシックコンサートから見れるドラッカー組織理論</title>
		<description><![CDATA[こんにちは！
今日は私の過去の体験からドラッカー博士の理論を説明しますね。
どんな体験かは以下参照で
８．クラシックコンサートとドラッカー博士
ＯＬ時代に、あるプロジェクトを任されたことがあって、なかなか思うようにいかない時に
上司から一枚のチケットをいただきました。それがあるクラシックのコンサートでした。
ワグナーやべートーヴェンの心地良い音に包まれると
日々の喧騒から開放されてストレスも吹き飛んでいきます。
その時ドラッカー博士が知識組織の理想系をシンフォニー・オーケストラを例にとっていたことを思い出しました。
知識を基盤とする組織は「上司」や「部下」といった縦の関係で成り立つ組織ではないとドラッカーは言います。
「バイオリンの奏者は、ハープ奏者の上司ではなく同僚である。
ハープのパートはあくまでもハープのパートであって、バイオリン奏者や指揮者から委譲されるものではない。
オーケストラは、さまざまな楽器によって音楽という成果を創造する知識組織である。
それは、さまざまな楽器の演奏者という専門家から成る専門家集団でもある。
その意味で、演奏者という個人とオーケストラという組織は相互依存関係にある。
そして指揮者は、彼がトップというわけではなく、専門家という点では、それぞれのパートの担当者と同格である。
つまり、オーケストラは組織であり、上下関係はまったくなく。それぞれが自分のパートをこなしているうちに、
シンフォニーの演奏という成果が生み出されていくのである。」
そしてトップマネジメントの役割とはオーケストラの演奏曲のように誰もが理解できる明確な目的、
目標を一人一人に持たせることだ！と気づき
目の前が明るくなった！と思ったら、コンサートは終わっていました・・・
いつの間にか眠りこんでいたようです（汗）。
追記
3回目となるDVD紹介です！
今回はてっぺん大嶋啓介さんのDVDを紹介します！
居酒屋てっぺんの社長をやられている方で、まだ３０代の若い方です！
なんか「朝礼」がすごく独特なもので、何言ってるかわからないくらいテンション高く叫んでいますw
一般の方も参加されているようなので、興味がある方は是非参加されてみてはいかがでしょうか？
大嶋さんのDVD紹介ページ　てっぺん大嶋啓介応援サイト【てっぺん大嶋啓介の朝礼ドットコム】
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	<item>
		<title>ドラッカー理論から見るTVショッピング</title>
		<description><![CDATA[こんにちは!
突然ですが皆さんはTVショッピングは利用されてますか？
ついつい買いたくなってしまうようなあの宣伝。
でも、買ってみたら、なんで買ってしまったのか後悔したりしますよね。
では、なんでTVショッピングで商品をいいと思ったり、買ってしまうんでしょうか？
そこにはある理論があるようです。
７．TVショッピングでついつい買ってしまうマーケティングの罠
TVをつけると一日中見かけるのがTVショッピング。
電化製品から食材、ダイエット商品から健康グッズまで
その商品の数は多岐にわたります。
そしてその罠によくはまる私です。だって　ついつい欲しくなるんです。
ドラッガー博士もこうおっしゃってます。
「マーケティングとは顧客が求めている価値は何かを理解し、それを提供することだ。」
まさにその通りです。思わず膝をたたいてしまいました。
TVの中のスリムでスタイル抜群の女性が微笑みながら勧めます。
「これをお腹に巻いてスイッチを押すだけでぽっこりお腹が引き締まったウエストになります。」と・・・
そう！私が求めているのは、いかに楽をしてモデルのようなスタイルを手に入れるか・・・
しかし注文して使ってみますがなかなか成果はあがりません。お腹は波打つだけで、減っていかない・・・
こんな時はひとり言で「何この商品は詐欺だ。この会社は社会に貢献しているの！」と
ドラッガー博士を持ち出して一人毒を吐きます。
そしてまた今日も○○家の牛丼の素を注文しちゃいました。
牛丼だけなら買わなかったでしょうが、肉じゃが、肉うどん、カレーにも使えると・・・
これは便利！！毎日頭を悩ます料理が、楽になることに価値を感じ３０袋注文！
しかし３日もすれば飽きてきます・・・今冷凍室は、牛丼の素で一杯になっています。
ドラッカー博士は言います「マーケティングが究極の状態で実現できているなら、販売という活動は必要なくなる。」と。
なるほど！！！
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			</item>
	<item>
		<title>ドラッカーの理論で管政権に物申す！</title>
		<description><![CDATA[こんにちは！
前回はワールドカップと合わせて書きましたが
今日は政治と絡めて書きますね。
消費税１０％と表明した管政権
政治家の皆さんもドラッカー博士の理論を勉強して、変わってもらいたものです。
６．民主党　菅政権に声を大にして言いたいこと
ドラッカー博士の著作を大別すると
組織マネジメントに関するものと社会問題を取り上げたものがあります。
その社会問題に触れた著作として有名なものでは、
「見えざる革命」　「ネクスト・ソサエティ」　「見えざる革命」　「断絶の時代」などがあります。
この中で４０年前に発表された「断絶の時代」の中の
『政府活動の再民営化』の章で政府の役割について書かれています。
■　政府の仕事は、社会のために意味ある正しい意思決定を行うことである。
（どうか選挙のための意思決定、私腹を肥やすための改革はおやめ下さい。）
■社会のエネルギーを結集させることである。
（目標を示してください。もう飾られた言葉はいりません。現実的な未来を設計して下さい。）
■問題を浮かび上がらせることである。
（国の借金はいくらあるのですか？なぜ雇用は増えないのでしょうか？）
■選択を提示することである。
（問題の解決策を提示して下さい。未来を選択するのは顧客である私達有権者です。）
■統治することである。
（菅首相の所信表明演説の中で、政治主導により、国民の統治による国政を実施すると
表明しました。はっきり言って解りにくいです。政治家がリーダーシップを発揮して国を統治して下さい。）
民主党は世論調査の支持率もアップし、国民に期待されています。
高潔な品性をもって、指導力を発揮し国民の模範となるような政治家集団であって欲しいです。
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	<item>
		<title>ドラッカー博士の予言とは？</title>
		<description><![CDATA[こんにちは！
徐々に本格的なテーマにはいっていきますよ
私も理解していくのに少しずつ難しくなってきてます・・・
４．ドラッカー博士の予言
バブル期が崩壊した１９００年代後半
ドラッカー博士がテレビの番組で２１世紀の日本について語っているビデオを見たことがあります。
「現在の日本の政治、経済、社会における混乱は、危機ではなく転換期に起こる現象で今後１０年間は続くだろう
日本は戦後４０年順調に成長しNo.1になったが、トップを維持し続けるのは難しい。
今の日本は夢と自信を喪失している。日本の転換には今後５年から８年かかり、
２０１０年には新しい日本に生まれ変わり年金、財政、政治の問題が解決しているだろう。
日本の問題点は、日本の社会構造が変わったにもかかわらず、現行システムで既得権を受けている人が、変わることを望まない。
だけど日本独自の文化、伝統はすばらしく一人一人の能力も高い。
方向さえ決まれば短い時間で新しいシステムに適応できる。
日本の過去の歴史でも１６３３年の鎖国、明治維新、第２次大戦後それぞれの混乱を乗り切って適応してきた。
２１世紀の変革はＩＴ、環境、エネルギーでおきるだろう。
日本の課題は少子化で、いままでに経験しなかった移民問題が表面化し、外国人の受け入れ方を決めなければならない。
現在の転換期を乗り切り２１世紀を築くためには、教育を受けた人を育てる必要があり高等教育を充実する必要がある。」
すでに２０１０年になり未だに混乱の続く日本。ドラッカー博士は少し楽観視していたみたいです。
ただ少子化に対する移民受け入れについては、ファンドマネージャーとして一時代を作った
ジム・ロジャーズも同じ内容のことを語っています。
追記
前回ビジョネットさんのHPを紹介しましたが、旦那が買った商品で面白いものを紹介します。
藤原和博さんという方のインタビューDVD ですが、元リクルートの社員の方で、バリバリ営業をやられていた方のようです。
とにかく売れっ子営業マンだったようで、いくつも新しい事業を立ち上げては成功させていたようです。想像がつきません・・・。
その方のDVDなんですが、旦那が何度も感心しながら見入ってました。
商談に必要なプレゼンノウハウが詰まっているようです。
タイトルは「100回の会議より100個の修正」というものでした。
紹介されているHPもあったので載せておきますね。
興味がある方は是非一度ご覧ください。私が見ても面白いDVDでした。
HP　「藤原和博応援サイト　藤原和博DVD.com」
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	<item>
		<title>ワールドカップとドラッカー博士の理論</title>
		<description><![CDATA[こんにちは！
世間はワールドカップですね！
私も昨日の日本対カメルーン戦に釘付けでした！
ということで今日はドラッカー博士とワールドカップについて
関連付けてお話してみます。
５．ワールドカップとドラッカー博士
サッカーのルールは知りません。知っていることは籠の中にボールが入ったら一点。
後は手を使ったらダメ。ただしゴールキーパーは手が使える。まあ　この程度です。
しかし、お祭り好きな私はもちろん岡田ジャパンをドキドキしながら応援します。
そしてその時にもドラッカー博士が頭をかすめます。
「組織の目的は、凡人をして非凡をなすこと。決して天才が現れることを待ってはいけない。」
サッカーは組織の連携がとても重要視されるスポーツです。
岡田監督も今のチームを多くの選手から厳選して、纏め上げるには苦労したことでしょう。
当初なかなか勝てなくて非難の嵐が吹きまくっていましたから・・・
そこで岡田監督はその原因を考えます・・・
①選手の能力不足？
②監督である自分自身が作成した勝つためのシステムに問題がある？
優秀なリーダーは②のシステムを見直します。
①も見過ごせませんが、やはり日本人と外国人との身体能力の差やサッカー人口の層の厚さなど
この差を埋めるには大変な時間が必要になります。
そこで天才でないとこなせないようなシステムを変えて
組織力で個人の身体能力の高い外人選手を封じ込めるシステムを設計し、
それを日本人選手一人一人に役目を与えて、チームに対する「貢献」の何たるかを理解させ、実行させる。
今それが行われています。日本対カメルーン１－０手に汗握る攻防です。
残り４分カメルーンの怒涛のような攻撃が続きます。それを日本が組織力で守っています。
ピーーーーーーーーーーーーーッ
勝ちましたぁ！おめでとう！岡田ジャパン！！！
]]></description>
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			</item>
	<item>
		<title>ドラッカーの言う理想の上司像とは？</title>
		<description><![CDATA[こんにちは！
専業主婦の私もドラッカーで徐々にレベルアップですｗ
待ってなさい！うちの旦那！
ということで今日はドラッカーが唱える理想の上司像について解説しますね
3.理想の上司像
友達が兼業主婦が多いのでよく仕事でのグチを聞きます。
よく聞くのが上司の悪口。
いつもイライラしていて、命令口調など・・・
学生時代経営学を専攻していた私はドラッカー博士のリーダー論を思い出します。
ドラッカー博士はリーダーについて、こう話しています。
「成功している組織には、あえて人を助けようとせず、人付き合いもよくない上司が必ずいる。
愛想が悪く、いつも不機嫌そうでありながら、誰よりも多くの人たちを育て、教育している人がいる。
その人は、組織で最も愛想が良くて人気のある人よりも、多くの尊敬を得ている人でもある。
誰が、どう思うかなど、まったく気にしない、。
そのかわり、常に何が正しいのかを考え続けている。
もともと、世間で言われているような、リーダー的資質などは存在しない。
しかし、あえて、ひとつだけ資質をあげれば、それは、『真摯（しんし）さ』だ。
人間とは、人間の不完全さを許すだけの心の広さを持ち合わせている。
しかし、『ひとつの欠陥』だけは、絶対に許さない。
その、『ひとつの欠陥』とは、『真摯さの欠如』である。
リーダーが、もともと持っていなければいけない資質、それは才能ではなく、真摯さである。
もっと簡単に言うと、『自分の子供を、その人の下に預ける気になれますか？』ということだ。」
そう言えば、何度レポートを書き直しても、なかなか単位をくれない厳しい教授がいました。
だけどそれが社会人になった時に役にたちました。
その教授から卒業式の時に頂いた「よくあきらめなかったね。」という言葉は今も忘れません。
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			</item>
	<item>
		<title>専業主婦流ドラッカーマネジメント</title>
		<description><![CDATA[こんにちは！
専業主婦の私でもドラッカーを少しずつ読み進めてます！
ということで今回は専業主婦なりのドラッカー解釈を書きます。
２．『もし専業主婦がドラッカー博士のマネジメントを読んだら』
ドラッカー博士といえば、「マネジメント」「経営」「リーダーの条件」「変革」といった
言葉が有名なキーワードです。
このキーワードからすると、専業主婦をしている私には関係ないみたいですが、
「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーのマネジメントを読んだら」を読んでみて
気づきが色々ありました。
まず家庭を会社としたなら、私は「経営者」なのです。
とすると家計簿を片手に収支があっているかというのを考えつつ、
「顧客」である夫や子供や姑さんが満足しているのか？
ニーズにあっているのか？などの反省点が出てきて家事を一層よくしていこう！という気づきがでてくるんです。
料理の味見もちゃんとしたり掃除にも力が入ります。
家庭内の「マネジメント」に関しては、
勝手に子供と夫と姑さんを「顧客」であり「社員」として考えると
「その人の強みを最大限にいかして組織に貢献するようにする。」
というドラッカー博士の言葉から
子供の長所・強みをひきだして
将来、社会に貢献できる人材に育てていくのが、それに当たると思います。
また夫や姑さんの長所を見出して、いかにして家事に役立てるか・・・
これは頭を悩ます問題です。
最後に「変革」
ドラッカー博士の言葉に「昨日を捨てよ」という言葉があります。
日常の生活にあてはめてみると、色々と無駄なことや、思い込みがあります。
例えば買い物に行く回数を減らすためにいっぺんにまとめ買いして、
食材を腐らすことが多いです。反省して変えなきゃいけません。
だけどまずその前に「腐ったものは捨てよ」です。
追記
先日、旦那がとあるサイトで面白いDVDを購入してました。
売れ売れの営業マンや経営者にインタビューをして、仕事に対する思いやインタビューをまとめているというものでした。
専業主婦の私でもなるほどと思うことが多々あり、見入ってしまうものがありました。
よろしければ皆さんも参考にしてみてください。ビジョネットさんという会社です。
http://www.visionet.jp/
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	<item>
		<title>ピーター・ドラッカーって何者？</title>
		<description><![CDATA[こんにちは！
旦那をぎゃふんと言わせるためにドラッカーを勉強中です！
今日はドラッカーさんのがどんな人なのか見ていきますね
１．ピーター・ドラッカー　（１９０９　－　２００５）
オーストリア生まれの経営学者 
みずからを人間によってつくられた人間環境に関心をもつ「社会生態学者」と規定しているということで、
その観察眼は鋭く、１９００年代半ばのＧＭ（ゼネラルモータース）を調べ尽くした著書「企業とは何か」は
世界中の大企業から大学、教会に至るまで、分権制組織を導入する際の参考書となりました。
日本でも今や飛ぶ鳥を落とすように躍進している、ユニクロを経営している柳井正さんや
セブン&#38;アイ・ホールディングスの創業者である伊藤雅俊さん、ソニーの創業者である盛田昭夫さんといった
そうそうたる日本の経営者達もドラッカーの考え方に共感し、学んでいました。
そして彼らのことを「ドラッカリアン」などと呼ばれているそうで、「ベジタリアン」じゃないけどよっぽど傾倒していたみたいです。
ドラッカーは会社とは誰のためにあるのか？という問いに対してこう答えています。
株主のためではなく、経営者のためではなく、また従業員のためでもない。
会社とは社会が幸せになるために存在していると・・・
バブル時、会社は株主のためだということで、株主に多くの配当を与えるために、会社の時価総額を増やそうと
Ｍ＆Ａ（吸収合併）を繰返してマネーゲームに走った今は亡き経営者の人達よ、
あの時ドラッカー博士を学んでいれば、社会に認められ生き残れたかもしれません。
ゴルフと一緒でアドレスで間違った方向を目標にするとＯＢにもなります。
今ユニクロは障害者雇用を積極的に進めて社会が幸せになるための手助けをしているようです。
そしてまたユニクロで買い物をしたくなりました。
]]></description>
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